<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>赤帽引越しの魅力</title>
      <link>http://akabouhikkoshi.de-kiru.net/</link>
      <description>赤帽引越しは、全国ネットワークで安くできます</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 04 Dec 2006 16:27:51 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>赤帽引越し</title>
         <description><![CDATA[<strong><strong>赤帽</strong></strong>引越しは、文字通り、<strong>赤帽</strong>による引越しです。<BR>
<strong>赤帽</strong>とは、個人事業主や法人が集まった貨物軽自動車（軽トラック）を使用した貨物運送の協同組合（全国<strong>赤帽</strong>軽自動車運送協同組合連合会の下部組織）です。<BR>
いわゆるコンビニやガソリンスタンドと同じように同一の看板を掲げて、独立して営業（フランチャイズ）しており、各<strong>赤帽</strong>組合員が軽自動車による荷物の運送を行なっています。<BR>
そのため、<strong>赤帽</strong>組合員の能力・体力などによって行なえる輸送サービスが異なります。<BR>
例えば、チャーター便は行なえるが引越し便は行なえない、宅配便は行なわないなど<strong>赤帽</strong>組合員によって異なり、特にチャーター便以外の輸送サービスは<strong>赤帽</strong>組合員によって対応に大きな差があります。<BR>
ホームページやタウンページなどでよく比較検討したり、直接<strong>赤帽</strong>組合員に電話やメールで相談・確認した上で利用された方が後々のトラブルを避けるためにも必要でしょう。<BR>
<strong>赤帽</strong>は通常の宅配業務の料金概念が、一般の運送会社と少々違います。<BR>
多くはダンボール箱の大きさ、重さを量り運送距離をかけますが、<strong>赤帽</strong>は積み卸しにかかった時間プラス運送距離料金、となります。<BR>
なので引越しも、基本はその計算方法で行われると思われます。<BR>
<strong>赤帽</strong>引越し料金については各<strong>赤帽</strong>単組（各県の地方組織）によって基準自体が異なり、上限料金・基準料金・下限料金があり、東京近郊は上限料金になっています。<BR>
配送車も、２t車・４t車という呼び方ではなく、ホロ・パネルバン・バンとオリジナルの呼び方に分かれており、運ぶ物の内容によって車種を変えます。（大きさは３種とも大体同じです。）<BR>
<strong>赤帽</strong>の配送車一台には最大積載350kg、押入１間分くらいが積めます。<BR>
<strong>赤帽</strong>は、１８０カ所の拠点をキーステーションに全国を網羅しています。<BR>
北は北海道から南は沖縄まで、全国津々浦々に至るまで配送網を完備していますので、電話一本でどこへでも迅速に対応できます。<BR>
ちなみに<strong>赤帽</strong>という名前は、初代<strong>赤帽</strong>会長の松石俊男が、鉄道の<strong>赤帽</strong>さんの働く姿に感銘して、自分の興した運送業にその名称をつけたとのことです。]]></description>
         <link>http://akabouhikkoshi.de-kiru.net/2006/12/post.html</link>
         <guid>http://akabouhikkoshi.de-kiru.net/2006/12/post.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 04 Dec 2006 16:27:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
